最新刊で杉本医師が投げかけるのは、
“日本人の病気の多さは、体質ではなく構造にある”という大胆な問い。
長年の臨床経験から見えてきたのは、
病気が「自然に起きるもの」ではなく、
思考・環境・医療体制・生活習慣という“重なり”から
つくられてしまうという現実。
今回の講演では、新刊の核心テーマをもとに――
✔ 私たちが知らないまま従っている「医療の常識」
✔ 病気が発症する前に“止められる身体”のつくり方
✔ MRI・検診・薬…本当に必要なものと、手放していいもの
✔ 腸内フローラ × 意識 × 周波数へとつながる新しい医学の視点
✔ 今日からできる、病気を“やめる”ための具体的ステップ
を、わかりやすく、かつ実践的にお届けします。
“治す”から“病気をつくらない”へ。
医療×脳×意識×ライフスタイルが交わる、
杉本医師ならではの新しい健康観が開く90分。
身体の不調に悩んでいる人も、
家族の健康を守りたい人も、
医療・福祉・教育に携わる人も、
きっと視界が変わるはずです。
ぜひ、この機会にご参加ください。
【開催概要】
●収録日:2026年1月29日(木)
●映像配信期間:2026年2月3日(火)10:00~2月17日(火)23:00まで
●参加費:3,000円
【お申し込み】
https://peatix.com/event/4701227/view
【講師プロフィール】
杉本一朗(すぎもと いちろう)先生
日本脳神経外科学会認定専門医/日本抗加齢医学会専門医
横浜あかね台眼科脳神経外科クリニック理事長。
脳の最先端医療に携わる一方で、自然治癒力や予防医学の大切さを重視し、
薬の使いすぎや医療の過剰介入に対して警鐘を鳴らしている。
映画『蘇生』『LAST HOPE』にも出演。
▶️ https://officetetsushiratori.com/sosei/
▶️ https://earthianalliance.com/mind/
最新刊 なぜ日本人だけが“病気をやめられない”のか?【上・下巻】発売中
https://www.amazon.co.jp/dp/4867425494








