ホーム > Q&A > No.4  水処理(河川・湖沼池などの自然水系および浄化槽・下水処理場など浄化施設等)基本編

Q&A

No.4  水処理(河川・湖沼池などの自然水系および浄化槽・下水処理場など浄化施設等)基本編

・水処理におけるEMの基本的な使い方や考え方を教えてください。悪臭緩和、汚泥やヘドロの減少、水質改善、藻の過剰繁茂に対してEMの施用方法を教えてください。

 EMを水処理に活用することの基本的な考え方は、EMを投入することにより、水中及び汚泥の微生物相の改善、浄化関与生物の多様化や活性化を促進し、自然浄化力を高めることにあります。
 具体的な施用資材としては、EM活性液、米のとぎ汁EM発酵液の投入、EM固形資材(EMボカシ/EM団子など)を、浄化対象の水中・ヘドロや流入源に施用します。
 その結果、悪臭の緩和、ヘドロ・汚泥の分解、水質改善、藻の過剰繁茂の抑制、河川・海の生態系回復などの効果が期待できます。
 対象現場の具体的な施用方法については、EM研究機構までお問合せください。

・EM研究機構本社
〒901-2311 沖縄県中頭郡北中城村字喜舎場1478
TEL:098-935-0202/FAX:098-935-0205
http://www.emro.co.jp/
e-mail:info@emro.co.jp

Q&A

  • EM研究機構からの重要なお知らせ
  • ウェルネスセンター&ホテル事業
  • お問い合わせ窓口
  • 文字を大きくするには?

この頁のトップへ